LINDBERGメガネの修理はおまかせください!【SS眼鏡士がお悩み解決】

lindberg メガネ 修理

LINDBERG(リンドバーグ)メガネの修理でお困りのかたは必見です。
LINDBERGアカデミー修了者がメガネのフレームやパーツ交換のお悩みを解決いたします。
LINDBERGフレームが折れたり割れたりする破損や、鼻パッド(鼻当て)やシリコンモダン(耳の肌に直接触れるパーツ)が外れたり破れたりした場合も、すべてパーツ交換で対応できます。レンズが外れた場合は、店舗で修理ができてレンズが割れたり欠けたりした場合は、レンズ交換になります。

LINDBERGアカデミー修了者がわかりやすく説明いたしますのでご参考ください。

LINDBERGの修理の種類

dghsugh rrhLINDBERGの修理についてご説明いたします。
LINDBERGは特殊なフレームなので、正規取扱店でご相談ください。
LINDBERGのメガネのおもな修理は5パターンあります。

  • パーツ交換
  • フレームと見え方の調整
  • フレームの破損
  • レンズのキズや破損
  • レンズが外れる

上記の5パターンがLINDBERGの故障や修理になります。
次の項目ではくわしくご説明いたしますのでご参考ください。

修理の内容と費用や納期について

bfh ghfgこちらの項目ではLINDBERGの修理の内容と費用や納期についてご説明していきます。

パーツ交換

iggkgLINDBERGの鼻パッドやシリコンモダンは、LINDBERG取扱店であればその場で交換ができます。シリコンモダンとは耳にかかるツル部分のシリコンパーツになります。

パーツの多くが医療用シリコン素材になりますので2~3年経つと劣化しはじめるのが多いです。

交換にかかる所要時間は約15分です。

交換費用は、当店では各パーツ¥3,000-(+tax)が¥2,000-(+tax)なります。
鼻当てと耳の肌に直接触れるパーツを同時交換の場合は、¥3,000-(+tax)でおこなっておりますね。
※店舗によってパーツの費用は異ります。

フレームの掛け心地と見え方の調整

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メガネを掛けるときの動作からはじまり、取り外しや置き方のクセにより少しずつメガネがゆがんでしてしまいます。メガネがゆがんでしてしまいますとメガネの掛け心地に違和感があったり、レンズが目に対して正しい位置でなくなるので見え方にも違和感が出たりします。違和感があるまま使用していると鼻や耳の後ろあたりが痛くなったり、見えづらくなり肩こりや頭痛がおこる可能性もあります。

ゆがみの調整はメガネのフィッティング(再調整)によりお客様のお顔に合わせてゆがみの改善ができます。

フィッティングにかかる所要時間は約15分です。

フィッティング費用は、当店では無料です。(他店品やパーツ交換がありますと有料の場合もあります。)
※店舗によって費用は異ります。

フレームの破損

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LINDBERGは豊富なカラー・デザイン・素材の組み合わせて、自分だけのフレームを選べるので破損してしまっても、廃盤モデルになっていない限りフレームのパーツ交換ができます。廃盤モデルでもLINDBERGにパーツがあれば交換修理が行っております。

メガネにはロー付け修理やレーザー溶接がありますが、LINDBERGはミニマルデザインのためデザインを損なわない状態で耐久性を維持するのが、大変難しいためオススメしていません。

交換修理の納期は約2~4週間です。(パーツによって納期は異ります。)

交換修理費用は、パーツやカラーによって異りますのにで、LINDBERGに問い合わせしないといけません。

レンズのキズや破損

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レンズの深いキズや表面のコーティングの浅いキズは、レンズを磨きなおしたりコーティングを塗りなおしたりできないのでレンズ交換になります。
レンズの破損は、すこし欠けてしまった箇所は削ることによりごまかすことはできますが、欠けてしまった箇所が大きかったり破損した場合はレンズ交換になります。

レンズ交換の納期は約7~10日間です。

レンズ交換費用は、当店では遠用や老眼鏡の単焦点レンズは¥20,000-(+tax)よりです。
遠くや近くが見られる遠近両用レンズ(累進レンズ)は¥25,000-(+tax)よりあります。
※店舗によって費用は異ります。

レンズが外れる

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簡単にレンズが外れてしまうことはLINDBERGフレームの場合は、非常に稀なことです。
日々のメガネの掛け外しによって生じるゆがみの蓄積でのレンズの外れや誤って踏んでしまって大きくゆがんでしまいレンズが外れた場合は、メガネを調整することにより修理ができます。

レンズが外れた修理にかかる所要時間は約20分です。

レンズが外れた修理費用は、当店では無料です。(他店品やパーツ交換がありますと有料の場合もあります。)
※店舗によって費用は異ります。

まとめ

fghdLINDBERGメガネはさまざまパーツが交換できて耐久性、柔軟性、超軽量性でミニマルなデザインと軽い付け心地のメガネになります。しかし、日々の使用頻度や環境のよる経年劣化があり、ダメージの蓄積により突然の破損もあります。

LINDBERGメガネ破損した際には、破損したフレームでメガネレンズにキズが入らないように、布やティッシュなどで保護していただきLINDBERG取扱店にご相談ください。

LINDBERGメガネのレンズ交換は取扱店がオススメ!

LINDBERG 加工 レンズ交換 

LINDBERG(リンドバーグ)メガネのレンズを交換される際は、LINDBERG取扱店がオススメです。LINDBERGメガネの加工にはいくつもの規定があります。
LINDBERG専用工具を使ってメガネを制作しないと、レンズが変形したり欠けたりするおそれがあるんです。

間違った加工方法だと、フレームが折れたり亀裂やクラックが入る原因となり耐久年数を縮めるおそれもあります。

LINDBERG加工の規定とは

LINDBERG加工は、LINDBERGメガネを安全に長くご使用していただく為に規定があります。

  • レンズの大きさは0.01mm単位の測定
  • レンズの溝の深さや幅の指定
  • レンズの厚みの指定

など、いくつもの規定があるんです。

LINDBERG専用工具とは

LINDBERG専用工具は、LINDBERGが製造販売している、オリジナル工具にです。

ghh fbdfsこのようなLINDBERG専用工具でレンズを加工した後に、LINDBERGオリジナルの測定器具でチェックをします。

LINDBERGオリジナルの測定器具とは

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LINDBERGオリジナルの測定器具できちんと測定することなく、メガネをご使用していると、レンズは欠けて割れてしまったり変形してしまい、フレームは折れたり亀裂やクラックが入り耐久年数を縮めることになります。

LINDBERG加工の規定を守らない状態でのLINDBERGフレームの破損等は、保証期間内であっても保証対象外です。LINDBERGメガネのレンズ交換をされる際は、LINDBERG取扱店におまかせください。

LINDBERG取扱店でレンズ交換をオススメする理由

LINDBERG取扱店はLINDBERG加工の規定通りレンズを加工しています。
LINDBERG取扱店以外のお店は、見様見真似でレンズを制作することがあるので注意が必要です。

よい例
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LINDBERG専用工具でレンズに溝を丸く掘った状態です。
ワイヤー状態のフレームを丸の面で支える溝になっています。


わるい例

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最新のレンズ加工機でレンズに溝を掘った状態です。
凹の状態で溝を掘っているのでワイヤー状態のフレームとレンズあたる部分が点と点になり、レンズへの負担がかかる溝になります。


わるい例

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レンズの溝が狭すぎる状態です。
ワイヤー状態のフレームを溝に引っ掛けて、圧力で固定してフレームとレンズに負担のかかる溝になります。

レンズ加工はフレームにも注意

LINDBERG取扱店以外のお店のよくあるのが、フレームに対して負荷のかかる状態でレンズを入れていてフレームを変形していることが多いですね。

よい例

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レンズ横の部分が四角の隙間で適正な状態です。


わるい例

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レンズ横の部分が台形の隙間でフレームが変形してレンズやフレームに負担のかかる状態です。このような状態で使用すると、耐久年数を縮める原因になります。

LINDBERG取扱店が加工していたフレームには保証期間があります。保証期限内の自然破損等は保証受けれますが、LINDBERG取扱店以外で加工しLINDBERGフレームは、保証対象外となるおそれがあるんです。

LINDBERG加工の規定通りレンズを加工するLINDBERG取扱店におまかせいただければ、LINDBERGフレームをできるだけ長くご愛用いただけます。

まとめ

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LINDBERGフレームは、シンプルな構造できている分レンズ交換は、慎重に加工しなくてはなりません。LINDBERG専用工具を使用しなかったり、見様見真似でレンズ交換をすると耐久年数を縮める原因にもなります。

LINDBERGのレンズ交換はLINDBERG取扱店にご依頼いただくのがLINDBERGフレームを長持ちさせる秘訣です。