初めての老眼鏡

老眼は避けては通れない目の老化現象でなんです。

昔は感じ無かった。疲れ目、かすみ目、頭痛、肩こり、夕方になるとものが見えにくくなる、細かい字が見えにくいなどの症状ありませんか?

それが、老眼というモノなんです。

なかなか認めたくない、老眼ですが誰もがなる症状です。

老眼をサポートする眼鏡が<老眼鏡>です。

最近では、老眼鏡もお洒落になり<シニアグラス><リーディンググラス>とも呼ばれております。

「見たい」が「見える」で、なくてはなりません。

適切な老眼鏡なら、老眼鏡が原因で老眼が進む事はありません。

100均やホームセンターなどで、度数が「+1.00」「+1.50」「+2.00」と書かれた既製老眼鏡が販売しております。既製老眼鏡はあくまでも一時凌ぎでの使用は構いませんが、左右の度数が同じ・眼と眼の距離が平均値で作られているので、長時間の使用は目が疲れてしまったり、さらに頭も痛くなります。

左目と右目が同じ視力ではないですし、乱視の方もいらっしゃいます。

長時間のパソコンでの作業、本を読む、細かい作業。

目的に合わせた検眼をして、自分に合った初めての老眼鏡を作るのが大切です。

そして、目の老化現象は10歳頃から始まり70歳頃まで進むといわれています。

老眼の症状が現れる40歳代近くまで、長い年月をかけて徐々に進むため気づきにくいですが、我慢することは、さらに目や体への負担となってしまいます。

 

あなたの用途に合わせた初めての老眼鏡をお作りましょう。


手元用の近々専用眼鏡から、中近専用、遠近両耳まであなたの使うシーンに合わせた眼鏡をお作りいたします。

「見たい」が「見える」大阪老眼鏡専門店 健眼眼鏡「MIERU」